守川大史のリドラルイラスト2012年01月【解説付きだよ】

題名 頂上飛行

■解説■

山がありました。山へ登ろうかなと思いました。でも、たまには、飛行もいいですね。頂上飛行、楽しそうです。

 

題名 餅山

■解説■

餅です。餅たちが集まってきました。餅たちは、集まって、山となります。山となって、餅はどうなるのだろう。きっと、餅の雲に会いに行くのかも。

 

題名 向かい合う人たち

■解説■

その人たちは、向かい合ってます。そうすることで、何かの進展を望もうとしているのかも。さあ、何から進展させていこうかな。

 

題名 動く大きなカブ

■解説■

ノシノシ。大きなカブが、動いています。カブは、カブのための土地にいます。その土地自体、生きているようですよ。移動する大地。いい日和を求めて。

 

題名 四角の奥

■解説■

四角がたくさんの世界です。いくつもの四角が、重なった結果、四角の奥が生まれました。おや、奥に誰かいるみたいです。誰かな。

 

題名 ビンの夜空

■解説■

ビンが、ありました。ビンには、隙間がなさそうですが、隙間があるときがあります。そんな隙間から、ビンの夜空が現れるのかもしれませんね。

 

題名 ハリセンボンとの接触

■解説■

海の中での出会いでした。たくさんのハリを、持つハリセンボン。彼は、ハリを持つことで、外部との接触を恐れているのかな。

 

題名 くま型イス

■解説■

イスがありました。そのイスは、くまのようにも、見えなくはないです。くま型のイスなのかな。大きなイスは、遠くまで見えるのかも。

 

題名 何かの王様

■解説■

おや、王様のようですよ。何の王様でしょうか。王様って、なんだろう。みんなの上に、いる者としてのいろいろ、あるのでしょうね。

 

題名 星を見る持ち上げ

■解説■

うあー、星がきれいだな。もっと、星が、見たいなというとき、誰かが、持ち上げてくれると、ほんのすこし、星に近づいていける気がする。

 

題名 歯車は回る

■解説■

たくさんの歯車たち。常に、回っているのが、彼らのお仕事です。ですが、歯車たちは、回りながら、居眠りのようです。居眠りしても、歯車たちは回っていくのでした。

 

題名 サクラ乗り

■解説■

風が、吹いています。その風に、乗ろうと、何かないかな。あっ、サクラだ。サクラをつかんで、どこまでも、行こう。

 

題名 トリカゴより開放

■解説■

トリカゴがありました。そのトリカゴには、宇宙の星が、入っていました。そっと、開けてみましょう。すると、トリカゴより、宇宙は始まるのでした。

 

題名 タマゴの秘密

■解説■

道を歩いていました。すると、大きなタマゴがありました。見た目は、タマゴ。でも、見ただけでは、中がどうなっているのか、わからないものです。

 

題名 月の上でダンス

■解説■

月が、ほっそりさんとなりました。そんなわけで、ダンスしてみましたすると、楽しげのダンスに誘われて、星も現れました。

 

題名 気球の旅

■解説■

君と僕は、いつも、いっしょ。君のために、僕はいる。君は、僕をどんな風に思っているのかな。そんな会話が聞こえてきそうな気球の旅です。

 

題名 茶碗の散歩

■解説■

茶碗が、散歩に行こうとしています。散歩、どこがいいかなと茶碗の持ち主は、気をきかせて、散歩にベストコースへ運んでくれるそうですよ。

 

題名 山を持つ建物

■解説■

たくさんの建物。その建物の中で、山を持っている建物も、あるみたいですよ。山を持つ建物。自然の声が、聞きたいという思いから、山ができるのかな。

 

題名 旗たち台と

■解説■

その人のお仕事は、旗をたてることです。その人のお仕事は、旗をたてる台です。それぞれの役割、役目があるものです。そんな感じに、行こう。

 

題名 こっそりと、月と

■解説■

こっそりと、星の中にいます。星の輝きで、こっそりです。こっそりと、月とおしゃべり。こっそりって、おもしろいです。

 

題名 大きなじゃがいもを

■解説■

さあ、じゃがいもです。とても、大きなじゃがいものです。食べようと、思いましたが、なんだか、かわいいので、そのまま、寝かしてあげようかな。

 

題名 戸棚を開けると

■解説■

戸棚がありました。なんとなく、開けてみます。すると、中には、どんぐりの妖精が、暮らしていました。いつの間にか、暮らしていたのですね。仲良くしていきましょう。

 

題名 月の手ロボット

■解説■

そのロボットの手は、月です。星が、好きなのでしょう。自然と、月でした。ちょうど、月が、欠けるとき、欠けたところに座れるかな。

 

題名 飛ぶ貝

■解説■

おや、空から何か、やってきましたよ。貝です。飛ぶ貝ですね。彼らは、渡り鳥のように、海から海へと飛びながら移動するみたい。

 

題名 泡の車

■解説■

泡が、いつも出ている車。泡の力によって、車は、力を得て、進もうというしているのかな。さあ、乗りますか。

 

題名 星の積み木

■解説■

雲を、抜けて、星たちが、積み上がっています。星の積み木です。翼を、持った者が星を、毎日、一回、星を積み上げていくのでした。

 

題名 ひげ抜き

■解説■

いてて。何か、痛いぞ。なんだろう。いつの間にか、みんなで、ひげを抜いているようですよ。明日には、キレイになるのかもしれません。

 

題名 耳旗

■解説■

その生き物は、耳が長いです。きっと、ウサギの仲間なのでしょう。そのウサギ、旗が、好きです。耳の毛に、旗をつけて、さあ、行こう。

 

題名 生命生むペン

■解説■

大きなカメ。そのカメの甲羅って、海のようです。そんな海に、ペンをはしらせてみましょう。すると、生命が生まれることもありますね。

 

題名 元気な鍋

■解説■

おやおや、鍋ですよ。いきおいよく、熱くなってそうです。元気な鍋です。鍋の中身は、なんだろう。とても、気になります。

 

題名 鉛筆で広がる世界

■解説■

鉛筆が、ありました。よく削ってある鉛筆ですね。その鉛筆で、何かを描こう。それが、世界を広げることへとつながるのかな。

 

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